30代半ばの美容師の友人が、深夜ゲーセンにいたときのこと。
その日はたまたま服装も髪も若い感じにしていたら、後ろから私服警官に声をかけられたそうです。
それで振り向いたら、“あ、いいです”と言われて、
彼女は酔いもさめて腹が立って仕方がなかったそうです。
形だけでも何か聞いてあげて欲しかったです。